快眠のススメ

2018.11.06

こんにちは。Prosy’s Styleの中里です。

わが家の台風で吹っ飛んだテレビアンテナ、保険屋さんからの書類も到着したので業者さんを探して見積もりを取ることにしました。

1件目は地元の電気設備屋さん。仮にA社とします。電話をしたその日のうちに現場の確認に来て下さり、必要な工事内容と大体の金額を教えてくれました。

「た、高い!!」

というのが正直な感想。とりあえず見積書を郵送して頂くことにしました。

2件目は大手のアンテナ工事専門業者さん。仮にB社とします。電話をかけたらオペレーターの女性の方が「その状態ですと〇〇が△△円、〇〇工事が△△円。。。トータルで△△円ほどになります」と。

「や、安い!!」

同じ内容でこんなに違うの!?というのが正直な感想。こちらもとりあえず見積書を郵送して頂くことにしました。

そして同じ日に到着した2通の見積書。

A社は必要な工事、材料が細かく10項目近くにわたり記載されていました。B社は〇〇工事一式、△△工事一式、撤去費用、の3項目。

B社の見積書めっちゃシンプルなんだけどこれでA社と同じ内容の工事をやってもらえるの!?と2通の見積書を並べて眺めて悩む私。。。

まだまだアンテナ話は続く予定です。興味ない?そんなこと言わずにぜひお付き合いください♪

 

 

さてさて本日は睡眠のお話を。

「寝る子は育つ」のことわざ通り、睡眠中は成長ホルモンの働きが活発になります。特に分泌が増える22時~2時の間は眠りのゴールデンタイムともいわれ細胞の修復や疲労の回復、脳神経の発達などに大きな影響を与えます。この時間帯に十分な睡眠を取ることで肌や内臓は元気になり、だるさや疲れも取り除いてくれます。さらに代謝も良くなって冷えやむくみの改善だけでなく、ムダな脂肪も付きにくくなるのです。

 

快眠のためのポイント

<朝日を浴びる>

体内リズムは光によってコントロールされています。朝日を浴びることで体全体が目覚め、体内時計を正常に戻します。

 

<朝食は決まった時間に>

毎朝決まった時間に朝食を取ることで身体がリズムを覚えます。さらによく噛んで食べることで身体が目覚めます。

 

<夕食は寝る3時間前までに>

食事によって内臓の働きが活発になるので寝つきが悪くなることも。コーヒーなどに含まれるカフェインも覚醒作用があるので、眠る3,4時間前からは控えましょう。

 

<適度な運動>

ムリをしない程度の短調な運動がおすすめ。ただし寝る前に身体を動かしすぎてしまうと逆効果になってしまうので注意しましょう。ストレッチが最適!

 

<お風呂でリラックス>

ぬるめのお湯にゆっくり浸かったあと30分くらいしてから寝るのがベストです。

 

<寝る前は目を休ませる>

パソコン、スマホ、テレビなどは目を酷使させ神経を高ぶらせてしまうので控えましょう。

 

だんだん寒くなってきたこの時期に眠りについて考えてみるのもいいかもしれませんね。快適な家で快適な睡眠☆ ぜひProsy’s  Styleにお手伝いさせてください♪

 

まずはお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら